香月りおの単行本「妹催眠調教マニュアル」2巻がオークスから秋葉原などの一部の書店で発売になった(正式発売日は1月25日)。


内容はコミックXO絶!に掲載された「妹催眠調教マニュアル」シリーズの 「6話 ターニングポイント」、「7話 家出少女」、「8話 ココロの檻」、「9話 SOS 」、「10話 side-白石」、「11話 二人の催眠術師」、「最終話 side-池上」が収録される模様。

オビは『催眠調教完了!香月りおの長編催眠サスペンス、ついに完結!』、『描き下ろしカラーイラストストーリー「明希子と亜美の催眠ペット性活♥」収録』、『実の兄である愼によって催眠奴隷にされてしまった心 (こころ) 。彼女は自分でも知らない内に、処女を奪われ、数々の変態的なプレイを強要されていた。さらに心の周囲の人間をも巻き込んで、心への催眠調教はエスカレートしていく…』、裏表紙は『兄と親友の裏切り…オヤジたちの性処理玩具にされてしまう心と明希子…最悪の催眠凌辱の結末は…』、新刊情報は『香月りおが描く催眠凌辱サスペンス・完結編!! 催眠術によって歪に変質してしまった兄妹の関係、その行く末にあるものとは…』になっている。


「妹催眠調教マニュアル」2巻のDMM.R18で作品毎に販売されているダウンロード版の紹介文によると 6話が『催眠術を駆使し、妹の心(こころ)を凌辱する愼(しん)。今話は心の友達である、上原明希子(うえはらあきこ)にスポットが当たる。明希子は街で小○校時代、担任だった山口隆明(やまぐちたかあき)と鉢合わせる。そんな偶然にも再会した二人の過去には教師と生徒という他に、淫らで暗い結びつきがあった。当時、イジメに遭っていた明希子に「ちゃんと言うことを聞けば守ってやる」と山口はワイセツな行為を繰り返していたのだ!さらに明希子が卒業するまでの約一年間、その不適切な関係は続き…』、7話『催眠術を使い「心」を凌辱する明希子だったが。想いを寄せる津田への失望、過去に自分を凌辱していた教師との再会、そして両親の離婚と、ショックな出来事が次々と明希子の心を蝕んでゆく…。一方、彼女たちに間接的に催眠術を教えた男・池上宅では。催眠によって調教済みの女子校生・亜美の母乳奉仕が行われていた…』など。

オークス / 新刊情報
香月りおのホームページ / Twitter / pixiv
pixiv:[R-18]「妹催眠調教マニュアル2巻」
妹催眠調教マニュアル - アダルト電子コミック - DMM.R18

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